<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>お茶石鹸「茶のしずく」　シミ対策</title>
        <link>http://ibi-express.com/yuka/shimi/</link>
        <description>ゆうかのお茶石鹸で、シミを隠さなくていい肌にする。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 28 Jan 2010 16:10:50 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>お茶石鹸は、敏感肌でも使って大丈夫？</title>
            <description><![CDATA[<p>茶のしずく石鹸は、肌へのやさしさを第一に考えて<br />
無農薬栽培茶などの植物エキスを厳選配合。</p>

<p><br />
パラベンなどは無添加なので、安心して使うことが出来ます。<br />
実際に敏感肌のお客様からも喜んでもらっているそうです。</p>

<p><br />
天然由来の有効成分<br />
　・甘草由来<br />
　・グリチルリチン酸２Ｋ<br />
が肌荒れを防ぎ、美肌へと導いてくれます。</p>

<p><br />
実際に配合されているのは、お茶のほかにも<br />
　・黒砂糖＝保湿成分<br />
　・オウゴンエキス＝引き締め成分<br />
　・カミミラエキス＝保湿成分<br />
　・ホホバ油＝整肌成分<br />
　・アロエエキス＝保湿成分</p>

<p>といった具合で、美肌成分を厳選して配合しています。</p>

<p></p>

<p>敏感肌というと、市販の化粧品への抵抗がすごくあると思いますが、<br />
お茶石鹸なら安心して毎日使えますね。</p>

<p><br />
<!-- TG-Affiliate Banner Space --><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/5/3440/194649_239462/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/5/3440/194649_239462/" border="0"></A><br />
<!-- /TG-Affiliate Banner Space -->   <br />
</p>]]></description>
            <link>http://ibi-express.com/yuka/shimi/2010/01/binkan-hada.html</link>
            <guid>http://ibi-express.com/yuka/shimi/2010/01/binkan-hada.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:10:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>なぜ悠香は、弾力のある泡立ちにこだわるの？</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="茶のしずくは弾力のもちもち泡" src="http://ibi-express.com/yuka/shimi/img/awa.jpg" width="235" height="622" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><br />
泡をたくさんあわ立てることは、洗顔の基本ともいえます。</p>

<p><br />
しかし、なぜあわ立てることが必要なのでしょうか。<br />
それは、肌と石鹸に密接な関係があります。</p>

<p><br />
洗顔で美肌を保つためには、肌のキメを守ることが重要です。<br />
そのためには、泡で肌を傷つけないように、洗顔することが大切。</p>

<p><br />
だから、洗顔料は良く泡立てないと、肌をこするだけになってしまうのです。</p>

<p></p>

<p><br />
茶のしずくの泡は肌を傷つけることなく、優しく汚れを落とし、<br />
その泡の弾力で汚れをきちんと吸着。<br />
お茶だけでなくさまざまな植物由来の美容成分で、メイクも2度洗いで落とすことが出来ます。</p>

<p></p>

<p><br />
こうしてキメの整った肌をつくることで、紫外線などを乱反射し、<br />
美しい肌を保つことができるのです！</p>

<p><!-- TG-Affiliate Banner Space --><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/7/3440/194649_239462/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/7/3440/194649_239462/" border="0"></A><br />
<!-- /TG-Affiliate Banner Space -->  </p>]]></description>
            <link>http://ibi-express.com/yuka/shimi/2010/01/awa.html</link>
            <guid>http://ibi-express.com/yuka/shimi/2010/01/awa.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 13:27:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>茶のしずくに使われる茶葉は、無農薬栽培。</title>
            <description><![CDATA[<p>無農薬栽培茶の「茶匠」である熊田氏が、自分の経験として<br />
農業で体を害したことから、自然農法に目覚め無農薬栽培を決意されたそうです。</p>

<p><br />
「今では、私も体調をすっかり取り戻しました。<br />
何よりも、みなさんが喜び励ましてくださる・・・<br />
無農薬栽培は大変ですが、みなさんのためにも頑張ります」</p>

<p>という自分の体験に基づいた、愛情のこもった茶葉だからこそ、<br />
いい茶葉を作り続けることができるのではないでしょうか。</p>

<p><br />
そしてその無農薬栽培茶と、研究35年になる「名匠」の外池氏の技術で、<br />
茶のしずくが求めてきた理想の洗顔を実現することができたそうです。</p>

<p><br />
たくさん売れているから大量に作っているというわけではなく、<br />
丁寧に育てられた茶葉を使って、きちんと作った茶のしずくだからこそ、<br />
洗顔石鹸として熱い支持を受け続けているのだと感じます。</p>

<p></p>

<p>そして発売以来、全国の美肌を求める女性から<br />
喜びの声や熱い支持があった結果、茶のしずくは洗顔石鹸として<br />
第1位を獲得することが出来ました。</p>

<p><br />
<!-- TG-Affiliate Banner Space --><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/5/3440/194649_239462/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/5/3440/194649_239462/" border="0"></A><br />
<!-- /TG-Affiliate Banner Space -->    </p>]]></description>
            <link>http://ibi-express.com/yuka/shimi/2010/01/mu-noyaku.html</link>
            <guid>http://ibi-express.com/yuka/shimi/2010/01/mu-noyaku.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 13:21:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

